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オリバーの営業の仕事って「なにか」おもしろいらしい! その営業内容の「なにか」をここで紹介しちゃいましょう!! 幅広く活躍できるのが、オリバー! まずは、あなたにもこのおもしろさをぜひ知って欲しい! |
| プロフィール |
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| 鈴木道幸 30歳 1997年入社 明治大学 商学部 商学科 卒 仙台支店 仙台営業所 所長代理 |
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| 仕事内容 | ||||
| 基本的にはカタログを使った業務用家具の提案営業ですが、お客様の多様化するニーズに合わせて時には家具だけにとどまらず、カーテン・照明・装飾品など、インテリア空間全体をプロデュースすることもあります。最近はCADによる家具図面の作成やレイアウトプラン等も増えています。 |
| 仕事の面白さ |
| 一番うれしかったエピソード 飲食店・ホテル・病院・学校など、今まで数え切れないほどのいろいろな施設のインテリア家具を納入してきましたが、自分が提案した商品が納入される=形に残る、というのは非常にやりがいがあり、実にうれしいものです。商品を納入したお客様に感謝されることも多く、(たまにお叱りを受ける事も・・・)それはもう仕事冥利につきます。また、家具メーカーと商社の多面性のある会社ならではの幅広いビジネスを繰り広げることができます。 一番失敗したエピソード 海外の協力工場で特注製作したデスク・キャビネットなどの家具を500点あまり船便で納入する現場があったのですが、その荷物を積んだ船が予定していた日程で到着できないことが納入直前になって判明し、(船便が別な港を経由・停泊していた為)施主には平謝り。結局、予定より4日ほど遅れてオープンの3日前に到着したのですが、それがとんでもなく大きなコンテナ便(貨物列車のような!?)で届き、現場に荷物をつけるだけで一苦労。さらに家具につける取手金具の製作納期が間に合わず、これも現場で夜遅くまでかけて取付(その数2000ヶ以上!)と、最後までドタバタ劇でした。それもこれも元々は早めの段取りができていれば防げたことでした。 |
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| 学生さんへのメッセージ |
| オリバーを選んだ理由 学生の頃から仕事はインテリア業界しか考えていなかったのですが、数ある会社の中でも一番、自分のやりたいことができそうな会社がこのオリバーでした。実際、その考えが間違っていなかったのは言うまでもありませんが、次から次へと新しい仕事にチャレンジできる環境、ヤル気のある人にはもってこいの会社です。 就職活動のアドバイス あれこれ悩むより、『好きなこと=やりたいこと=やりたい仕事』でいいと思います。 妥協せずに自分の夢を追いかけてください。 |
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| プロフィール |
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| 浦隅明弘 32歳 1995年入社 中京大学 法学部 法律学科 卒 オフィスメディカル事業部 オフィス東京第2(営) 所長代理 |
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| 仕事内容 | ||||
| 現在は大手企業へのOEM商品の企画・開発・営業を担当しております。専門性も高く、かつて社長が創設したという伝統も有る部署であり、自覚とやりがいを感じております。 9年間のエリア営業の経験をONLY1商品の開発に活かすべく、専門知識の向上に日々努力致しております。 |
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| 仕事の面白さ |
| コラボレーションの難しさ・おもしろさ 先期まで担当したエリア営業では全体のパイに限りがある事から専門性より総合的な能力を要求されることが多く、案件規模が大きくなればなるほど幅広い業界・商品知識が必要になります。所詮1人は1人の能力しか出す事ができず、海外調達部・設計・デザイナー・工場といった分野別の専門知識のある方々に協力を依頼する事となります。職人的な方々のコンセンサスを得て同じベクトルでゴールに導く事は容易ではありませんが、それが営業マンの力量・提案営業の醍醐味であり、達成(受注)した時の一体感・達成感は筆では言いあらわせません。もちろんトレンド・クライアントニーズの把握に努め、メーカーの自己満足にならないよう注意を怠ってはなりませんが(笑)。 私がこの会社を選んだのはインテリアに興味があり、仕事を自分の作品として残せる事です。施設を立ち上げるクライアントのインテリア(什器)への関心は高く、医療施設で申しますと、何千万円もする医療機器の納品には立会いは無くても、家具納入には必ずといって言いぐらい皆様お見えになられます。先生曰く【この家具が入ることで建物が呼吸し始めた】と笑み。入社2年目も現在も、その瞬間に立ち会える歓びは変わりません。 |
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| 学生さんへのメッセージ |
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将来の夢は、業界の地位を欧米並みに向上させる事! OLIVERを世界のブランドにする!これしかないでしょ。 |
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