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PROJECT
医療・福祉

千葉の風土を感じながら、心地よく過ごせる健診空間

医療法人財団 明理会 IMS Me-Life クリニック千葉 様 8F
千葉の風土を感じながら、心地よく過ごせる健診空間 - オリバー 医療・福祉プロジェクト事例
千葉の風土を感じながら、心地よく過ごせる健診空間 - オリバー 医療・福祉プロジェクト事例
千葉の風土を感じながら、心地よく過ごせる健診空間 - オリバー 医療・福祉プロジェクト事例
千葉の風土を感じながら、心地よく過ごせる健診空間 - オリバー 医療・福祉プロジェクト事例
千葉の風土を感じながら、心地よく過ごせる健診空間 - オリバー 医療・福祉プロジェクト事例
千葉の風土を感じながら、心地よく過ごせる健診空間 - オリバー 医療・福祉プロジェクト事例
千葉の風土を感じながら、心地よく過ごせる健診空間 - オリバー 医療・福祉プロジェクト事例
千葉の風土を感じながら、心地よく過ごせる健診空間 - オリバー 医療・福祉プロジェクト事例
千葉の風土を感じながら、心地よく過ごせる健診空間 - オリバー 医療・福祉プロジェクト事例
千葉の風土を感じながら、心地よく過ごせる健診空間 - オリバー 医療・福祉プロジェクト事例
千葉の風土を感じながら、心地よく過ごせる健診空間 - オリバー 医療・福祉プロジェクト事例
千葉の風土を感じながら、心地よく過ごせる健診空間
コンセプトは「ロマン舟でつむぐ風道」です。 「風」にまつわるつながりが多い千葉の土地性に着目し、インテリアに“風”の要素を落とし込むことで、全体に流れを感じられる空間をご提案しました。 動線を意識したレイアウトとし、オペレーションに配慮した回遊しやすい空間づくりを行いました。待合には、ソファ席やチェア席、充電可能なカウンター席など多様な席種を設け、訪れた方が自身の居心地に合わせて席を選べるよう工夫しました。さらに、他の受診者と目線が合いにくいレイアウトとすることで、快適に待ち時間を過ごせる空間としています。 また、「風」や「舟」というコンセプトを体現した家具を取り入れるとともに、間接照明や意匠照明を随所に採用しました。華やかさと落ち着きを併せ持ち、思わず足を運びたくなる上質な空間に仕上げています。
PROJECT DATA
医療法人財団 明理会 IMS Me-Life クリニック千葉 様 8F/千葉県千葉市

これまで8階のみで男女の健診を行われていましたが、23階に女性フロアを新設するとともに、8階を男性フロアとしてリニューアルされました。
医療法人財団 明理会 IMS Me-Life クリニック千葉 様 23F

SCOPE IN THE PROJECT
■プロジェクトマネジメント ■内装:計画・施工 ■レイアウト:計画 ■家具(既製品):製作・納入 ■造作家具:構造設計・製作・納入・デザイン ■意匠照明 ■サイン:計画・デザイン・施工 ■施工管理
CREATOR'S VOICE
クリエイターズボイス
ディレクター

現場スタッフの皆さまのオペレーション視点と本部の皆さまの方針、そしてオリバーデザインとしての提案を丁寧にすり合わせながら、空間づくりを進めました。
それぞれの意向に配慮しつつ、オリバークオリティを保った空間を実現できたと感じています。