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PROJECT
商環境

統一された世界観の中で、多彩な過ごし方が広がる空間

TOYOTA ARENA TOKYO 様
統一された世界観の中で、多彩な過ごし方が広がる空間 - オリバー 商環境プロジェクト事例
統一された世界観の中で、多彩な過ごし方が広がる空間 - オリバー 商環境プロジェクト事例
統一された世界観の中で、多彩な過ごし方が広がる空間 - オリバー 商環境プロジェクト事例
統一された世界観の中で、多彩な過ごし方が広がる空間 - オリバー 商環境プロジェクト事例
統一された世界観の中で、多彩な過ごし方が広がる空間 - オリバー 商環境プロジェクト事例
統一された世界観の中で、多彩な過ごし方が広がる空間 - オリバー 商環境プロジェクト事例
統一された世界観の中で、多彩な過ごし方が広がる空間 - オリバー 商環境プロジェクト事例
統一された世界観の中で、多彩な過ごし方が広がる空間 - オリバー 商環境プロジェクト事例
統一された世界観の中で、多彩な過ごし方が広がる空間 - オリバー 商環境プロジェクト事例
統一された世界観の中で、多彩な過ごし方が広がる空間 - オリバー 商環境プロジェクト事例
統一された世界観の中で、多彩な過ごし方が広がる空間 - オリバー 商環境プロジェクト事例
統一された世界観の中で、多彩な過ごし方が広がる空間 - オリバー 商環境プロジェクト事例
統一された世界観の中で、多彩な過ごし方が広がる空間 - オリバー 商環境プロジェクト事例
統一された世界観の中で、多彩な過ごし方が広がる空間
ホスピタリティエリアやスイート、ファミリールームなど、施設内各所に既製品・造作を含めたFFEを納入しました。 ホスピタリティエリアは、落ち着きのあるカラーでまとめ、ホテルのようなラグジュアリーな雰囲気を演出しました。通常席に加えてスタンド席やソファ席など多様な席種を設け、さまざまなシチュエーションに対応できる空間です。 スイートでは、部屋ごとに異なるテーマに沿った家具を採用しています。和をモチーフにした部屋には畳を取り入れた家具、ネオンを装飾した部屋には光沢感のある家具を配置することで、空間ごとに異なる世界観を表現しています。それぞれの空間で異なる雰囲気を感じながら過ごせる、特別感のあるエリアです。 また、ロゴやキャラクターのマークを用いたオリジナルメラミンのテーブルや、ロゴをかたどったカウンターなど、この施設ならではのオリジナル家具も納入し、施設全体の世界観に統一感を持たせています。 ファミリールームには、バスケットボールをモチーフとしたキッズマットやテーブルを設け、お子様連れでも安心して過ごせる環境に配慮しました。
PROJECT DATA
TOYOTA ARENA TOKYO 様/東京都江東区

2025年10月に開業した多目的アリーナです。
バスケットボールクラブのアルバルク東京がホームアリーナとして使用するほか、スポーツやコンサート、音楽ライブなどさまざまなイベントに対応できる多目的空間として新設されました。
設計デザイン:株式会社丹青社

SCOPE IN THE PROJECT
■家具(既製品):製作・納入 ■造作家具:構造設計・製作・納入
CREATOR'S VOICE
クリエイターズボイス
ディレクター

既製品・造作を含めたFFEを納品しました。
デザイナーの求める意匠性を守りながら、安全性や機能面との両立にも配慮し、より良い空間となるようご提案しました。